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履歴書や小論文で合格が決まるので、夢のために努力しよう

夢に近づくための一歩

高校から大学に進学することは将来の夢を実現するための道といえるでしょう。大学の選び方次第で今後の就職にも大きく影響してきます。希望の大学へ入学するのは簡単なことではなく、いくつかの試練を突破していく必要があります。履歴書での志望動機の書き方や小論文の書き方など基本的なことをおさえておくと合格の確率がアップするはずです。

合格するための方法

男の人

履歴書を用意しておこう

必ず履歴書は必要となるので、履歴書は事前に準備をしておきましょう。また履歴書一枚につき証明写真が一枚必要となるため、予め写真を撮影して何枚かはいつでも使えるように保管しておいてください。履歴書は市販で簡単に購入することができます。

丁寧に書くことを心がける

字が荒いと適当に書いているのだと判断されてしまいがちなので、履歴書での印象を高めるためには丁寧に書くことをおすすめします。書類選考の場合は履歴書だけを見て判断するため、そのときの判断基準の一つとしては字が丁寧であることが挙げられます。またその次にその人の志望動機などを重視していきます。

内容はしっかり考えることが大切

ただ書くのではなく志望動機の書き方によって合否を左右するため、正しい書き方を覚えて一通り書くようにしてください。志望動機では「なぜその学校を選んだのか」、「何がきっかけか」、「大学で何を勉強したいのか」を盛り込む必要があります。

小論文対策をすることも必要

履歴書だけでなく小論文も出題されることが多いため、小論文対策をしておかなければなりません。小論文は実際に書いてみないと書き方のコツを掴むことが難しいので、まずは練習を繰り返すようにしましょう。書き方をマスターすれば小論文本番でも焦ることなく最後まで書くことができるはずです。

前々から努力することが大切

受験間近になって焦っても何も変わりません。大学受験で成功するためには自分自身の努力が必要となります。いかに努力したかによって本番実力を発揮することができるでしょう。受験のためにも志望動機や小論文の書き方を覚えてください。

受験合格のための第一歩!

レディ

書くコツを知ろう

なかなか履歴書の書き方が理解できないときは、一人で書くのではなく指導をしてもらって書き方を把握しておきましょう。指導してもらえば正しい書き方やNGの書き方を覚えることができます。履歴書は大学合格のためにも欠かせない重要な存在であるといえます。

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作文用紙

流れを掴んで書こう

ルールを守った上で小論文を書いていくようにしましょう。思いがけないことが減点の対象になる可能性もあるので注意してください。小論文には書くための流れがあるので一通り覚えてから書くようにすると、うまく最後まで書いていくことができます。

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女性

ルールを守って書く

作文ではOKだとしても小論文では必ずNGになる表現が数多くあります。小論文の書き方のルールとともにNG表現を理解して書き進めていくようにしましょう。そうすれば無駄に減点をすることもないはずです。合格点を目指して小論文対策を頑張りましょう。

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受験を受けた人達の声を見てみよう!

面接が一番緊張しました・・・

今まで散々練習してきたのに面接でガチガチに緊張して志望動機も口頭で詳しく言えず・・・受験は思ったよりも緊張して自分の実力が発揮できないです。これから大学受験を考えている人は緊張感を持った上で本番に臨んでほしいです。

小論文の課題を難なく突破!

これまでたくさん小論文を書いて良かったと思っています。本番の小論文の書き方が良かったみたいで見事合格することができました。書き方は既に覚えてポイントになる部分をおさえていたのでそれが決め手になったんだと思います。